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フェミニズムやジェンダーフリー(男女共同参画)、夫婦別姓、同性婚、LGBT、多文化主義、ポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)、ヘイトスピーチ規制法、移民政策は共産主義化への道筋(文化マルキシズム)。共産党や隠れ共産主義者(左翼リベラル)が主導

リベラルと言われる隠れマルクス主義者(名乗らない共産主義者)の武器は、批判理論であり、フランクフルト学派の批判理論(非暴力革命理論)といい、白色共産革命を目指すものです。
批判理論とは、文化を破壊すること、批判のための批判を繰り返し、社会の秩序を破壊、常に体制を否定し、内部から国を弱体化し非暴力革命によって共産主義国家を作るという動きです。
リベラルとは、暴力革命をあきらめたに過ぎない革命家であり、その理想は共産主義。経済破壊から文化破壊へシフトした文化的マルクス主義者(文化マルキスト)なのです。共産主義者にとって国家は敵です。
フェミニズム(男女同権論、女権拡張論)やジェンダー・フリー(社会的性別からの解放)(男女共同参画)、夫婦別姓、同性婚、LGBT、多文化主義、ポリティカルコレクトネス(PC)、ヘイトスピーチ規制法、移民政策も共産主義化への道筋です。
多文化主義とは、「文化を否定し、破壊するための理論」です。社会や国家にはそれぞれの文化があるという価値を認めない。文化を均一化し、その結果何が起こるかと言えば、各国文化の消滅です。
左翼リベラルは、ポリコレにより少数者優遇、多数者差別の言葉狩りを行い、ヘイトスピーチ規制により自分達に不都合な言論を封じ、移民に寛容であるべきだと主張します。
移民を受け入れることは一番間違いなく文化や伝統を破壊し、国家を内部から弱体化することになります。

国家や国籍など関係ない、国境をなくし人の移動を自由にするグローバリズムと、多文化共生、国民より市民といったリベラル思想の行き着く先は同じです。市民は、伝統的価値とは無縁です。市民的価値のために地域社会を越えて連帯し、既存の社会秩序を否定する方向に流れ、いずれ国家否定に向かいます。
国連は移民に関する特別会合を開催し、移民は保護される権利があるとして各国に移民受け入れの促進を訴えました。
移民の権利擁護キャンペーンの先兵となっているのが各国のメディアであり、メディアに巣喰う知識人が移民の受け入れが世界の趨勢に合致するものだとの印象操作を続けています。

社会における少数派が、大学、ジャーナリズムに巣くい、あたかも多数派のような顔でテレビや紙面を使って大勢の国民を洗脳している構図です。

マルクス主義者は経済の替わりに、知識階級を通じてその国の歴史や文化、伝統をじわじわと破壊し共産主義化を謀ることを企てました。
武力革命による(赤色)共産革命は失敗に終わったと見られていますが、共産主義化への運動が現在日本及び世界でも続いているのです。



馬渕睦夫氏「リベラルの自滅」より
「マイノリティ重視」こそ“偏見”である

では、このような偏見、つまり、野党やマイノリティを重視する偏見は、どこから出てくるものでしょうか。それは、前述しましたがフランクフルト学派の「批判理論」です。
私たちは、フランクフルト学派という言葉にあまりなじみがありません。ですから、フランクフルト学派が実際に何を狙っているのかについて、つい等閑視してしまうことになるのですが、じつは、とんでもないことになっているのです。
東北大学名誉教授の田中英道氏が、著書『日本人にリベラリズムは必要ない。―「リベラル」という破壊思想』(KKベストセラーズ)の中で、「批判理論」について詳しく述べておられます。

「批判理論」とは、「伝統的な秩序を破壊する」ということです。存在している秩序をすべて破壊するための理論が「批判理論」です。今、国連がやっていることが、まさにそうなのです。
私たちは、今まで「国連信仰」を、強すぎるほど持っていました。国連は、世界平和のため、世界から貧困をなくすために活動していると思っていました。
しかし、そうではありません。特に、人権、人道といった社会分野を扱う国連の機関は、世界の秩序、つまり「既存の伝統秩序を破壊する活動」を行っているのです。それはなぜかと言えば、ブレジンスキーが言った通り、「国連は、世界をグローバルに統一するための機関」だからです。国連は、グローバリズム推進機関なのです。

国連の隠された目的を私たちは知り、それに対応する必要があります。社会的な問題として各国各所で様々な紛争が生じているわけですが、その背景には、必ずフランクフルト学派がいると言っていいと、私は思います。
日本では、ヘイトスピーチ対策法ができました。男女共同参画、ジェンダーフリー、それから、LGBT、つまり性的少数者を保護するための法律ができる危険性もあります。
そのバックには、すべて同じ流れがあります。それは、ポリティカル・コレクトネスという綺麗事のもとに、私たちになかなか気づかれない形で推進されています。

しかし、一旦、彼らの戦略を見破ってしまえば、彼らはもう何もできないはずなのです。ここに、私たちの自衛の秘訣があるわけです。


『グローバリズムを越えて自立する日本 加瀬英明、馬渕睦夫』 「国際連合」という日本語は、その実態を隠す意図的な誤訳、「国際」や「平和」といった空虚な言葉はポリティカル・コレクトネスの名の下の言葉狩りの象徴。マルクス主義の亜流であるフランクフルト学派の批判理論は、悪名高い植民地支配の鉄則である「分割統治」の現代版。グローバリズムを拒否、ディープ・ステートが姿を現した、日本分断工作を阻止せよ、高天原の昔から多様性のある日本、結婚を巡る「時流」、夫婦別姓と家族の絆、声高に言ったほうが勝つ国連の委員会
オバマ大統領に期待されていたポリティカル・コレクトネスとは、ディープ・ステートが得意とする対立的世界観による人類の分断化イデオロギーです。ディープ・ステートが陰で支援する少数派と伝統的秩序を擁護する多数派を対立抗争させることによって、世界を混乱させ、多数派の価値観を破壊することです。これこそ、マルクス主義の亜流であるフランクフルト学派の批判理論ですが、悪名高い植民地支配の鉄則である「分割統治」の現代版ともいえるのです。馬渕睦夫



マックス・フォン・シュラー氏「アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊"」より引用
マルクス主義とポリティカル・コレクトネス

ここでちょっと、歴史を振り返ってみましょう。私は、ポリティカル・コレクトネスの始まりは、1960年代の反ベトナム戦争の抗議活動だと考えています。
これは厳密には、その時に、ポリティカル・コレクトネスがアメリカの社会で目立つようになり始めた、ということです。

ポリティカル・コレクトネスの本当の始まりは、1920年代にドイツのマルクス主義の哲学者グループが、フランクフルト学派を創設したことです。彼らの目標は、西洋文明を崩壊させることで、この世界に完璧なマルクス主義の社会を作り上げることでした。
しかし、第一次世界大戦という惨事の後で、革命どころではないヨーロッパの労働者たちは、狼狽しました。

そこで彼らは、違う種類のマルクス主義の実現を探し始めました。経済と階級に基づいて扇動するタイプの革命ではなく、文化に基づいた革命というものについて考え始めたのです。

ちなみに、大東亜戦争の時に日本で暗躍したソ連のスパイ、リヒャルト・ゾルゲ氏は、このグループの一員でした。


そうしたメンバーの一人、エーリヒ・フロム氏が、「男性と女性の役割は社会によって決められており、これは抑圧的である」という考え方を提唱しました。

彼らの主要な考え方は「批判理論」と呼ばれていました。これは、西洋社会への容赦ない批判を意味します。


軍人の妻を狙う共産党スパイたち

アメリカの白人女性は、とても大切に扱われ、甘やかされています。まあ、女性解放運動(ウーマン・リブ)が始まるまでは、男性は女性に対して恩着せがましい態度をとっていましたが、それでも、白人女性たちが少数民族のように苦しめられるということはありませんでした。
むしろ、1960年代の公民権運動で黒人たちが注目されるようになると、白人女性はそれに対するヤキモチを焼き、そうした黒人たちを、ねたむようになりました。

過去から現在に至るまで、アメリカ社会には、大量の差別と不正義が存在します。これは、フランクフルト学派のマルクス主義哲学者にとって、非常に大きなチャンスでした。

アメリカでは、ヘルベルト・マルクーゼ氏は、ポリティカル・コレクトネス運動の「父」となりました。私は特に、海軍情報部の秘密調査員をしていたころ、日本におけるアメリカの共産党スパイたちが「多形倒錯」という彼の論文について話をしていたのを覚えています。
この論文では、社会で一般的に許容される範囲を超えた性的行動を奨励しています。アメリカの共産党スパイたちは、何人かの海兵隊の奥さんたちをスカウトしていました。

実際のところ、軍人の奥さんたちの生活は大変です。軍人は長期にわたって派遣される場合があり、場合によっては、地球の反対側まで派遣されることさえあります。これは、日本の米軍基地に残っている奥さんたちにとっては、非常につらいことです。

他の軍人の奥さんたちも、何かと手助けをします。しかし、そうした隙間に共産党のスパイが入り込み、フランクフルト学派の哲学者が開発したフェミニズムのプロパガンダを利用して、奥さんたちをスパイとしてスカウトしたのです。

それでも、私が岩国基地にいたころは、こうしたアメリカの共産党スパイたちも、大した成果はあげられていませんでした。


恐るべきフェミニスト集団

この嫌悪感、ヘイトという感情について、さらに見てみましょう。
以下に、私がネットで見つけた「フェミニストの教え」を書きます。マロリー・ミレット氏が書いた記事、”Marxist Feminism's Ruined Lives”(マルクス主義のフェミニズムによる堕落した人生)からの引用です。

これは、ニューヨーク市にあるアパートでの、フェミニストたちの集会の様子です。「彼女」と呼ばれている人は、この人たちのリーダーです。「彼女たち」と呼ばれているのは、集会に集まったメンバーたちです。

記事から引用

「私たちはなぜ今日、ここにいるの?」彼女が聞く。

「革命を起こすために」彼女たちが答える。

「それはどんな革命?」彼女が言う。

「文化の革命」彼女たちが唱和する。

「どうやって文化に革命を起こすの?」彼女が問いただす。

「アメリカ家庭の崩壊によって!」彼女たちが答える。

「では、どうやって家庭を破壊するの?」彼女が聞き返す。

「アメリカの家長制度を破壊することによって!」彼女たちが力強く叫ぶ。

「では、どうやってアメリカの家長制度を破壊するの?」彼女が言う。

「男たちから権力を奪い去ることによって!」

「どうやって?」

「一夫一婦制の破壊によって!」彼女たちが叫ぶ。

「一夫一婦制をどうやって破壊するの?」

「乱交、好色、売春、同性愛を奨励することによって!」彼女たちの歓声が響きわたった。

引用終わり



アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊
アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊" マックス・フォン・シュラー
内容紹介
世界に伝えたい! 日米2カ国語併記!
Written in both English and japanese

元海兵隊著者の警告! 姿を変えたマルクス主義“言葉狩り"(ポリティカル・コレクトネス)が国を滅ぼす

アメリカの悪い真似はやめなさい。日本には素晴らしい歴史と知恵があります!

トランプ政権のアメリカで、いま何が起きているのか?
行き過ぎた権利の主張で、国家・軍・社会の弱体化が止まらない!
米国メディアはほとんどプロパガンダ機関
人種差別 フェミニズム トランスジェンダー 性的マイノリティ

日本は危険な思想侵略を食い止められるか!?

著者はベトナム戦争末期、米海軍情報部局の工作員として、米共産党に対する潜入工作を行った経験があり、共産党の思想やその行動については非常に詳しい。
日本人女性と結婚し、40年以上日本に住んでいる著者は、日本を深く愛し、理解する親日家である。
2013年には慰安婦像設置を決めたグレンデール市に抗議した米国人として話題となった。

米国のマスメディアが声高に叫ぶ、トランプ大統領は最悪で、米国の全ての問題の原因であるかのような主張は事実ではない。
米国のマスメディアはプロパガンダ機関に過ぎない。問題の根は深く、時間をかけて米国を蝕んできた。
その原因は、一つは貪欲な米国企業であり、もう一つは姿を変えたマルクス主義にある。
グローバリスト企業が米国の中流階級を崩壊させ、格差がどんどん拡大し、ポリティカル・コレクトネスによる左派の過度の権利要求が、社会に大きな亀裂をもたらした。

そんな今の米国に絶望している人たちがトランプ氏を支持し、大統領に選んだ。
トランプ氏はグローバリズムとは逆の政策を取り、言論を萎縮させてきたポリティカル・コレクトネスの横暴に対してもはっきりと自分の考えを主張するからである。
それが、米国のマスメディアがなりふり構わず、全力でトランプ氏を潰そうとする理由でもある。
これら二つの要因により、米国は弱体化し、分裂の危機がもたらされた。
米国ではすでに左右両派の間で暴力を伴う衝突が始まった。南北戦争以来の内戦はもう避けられない状況にある。
その時、何が起きるのか? 日本は何をなすべきなのか?


出版社からのコメント
かつて日本を叩きのめした米国は、日本が二度と刃向かうことができないよう、日本人の精神にある種の毒素を注入した。
その毒は、戦後70年以上が経過した今日においても某政党党首に「九条は神様のプレゼント」と真顔で言わしめるほど強力なものだ。
その毒は、今も学校教育によって健全な子供たちに注がれ、マスメディアによって日本全国にまかれ続けている。
しかし今、日本に毒を盛った側の米国自身にも、それと同種の毒がまわり、のたうち回っている。
本書には、そんな米国社会の、深刻な状況が多方面にわたって描かれている。

いったいどうしてそんなことになったのか? 話は1920年代にさかのぼる。
ロシアで成功した社会主義革命は、西欧には広がらなかった。マルクス主義者は、西欧で革命を成就させるには新しいマルクス主義が必要だと考え、敵は資本主義よりも、伝統文化であるとした。
これを破壊するために、被差別意識を作り出す運動を起こし、それにより社会に亀裂を生じさせ、時間をかけて国家を崩壊へと向かわせる、というものだ。
そこで重要な働きをするのが「ポリティカル・コレクトネス」(ポリコレ)である。

著者は米国社会に蔓延する深刻なポリコレの暴走に多くのページを割いて取り上げている。
ポリコレとは「性・民族・宗教などによる差別や偏見、またはそれに基づく社会制度・言語表現は是正すべきとする考え方」のことだ。

米国においてポリコレは、1960年代の反ベトナム戦争の抗議活動の頃から目立つようになる。
弱者に対する差別や偏見を是正するのは誰しも正義だと考える。
だから米国の左派は、黒人、性的マイノリティー、女性といった「社会的弱者」を前面に出し、彼らの意図した通りの方向に社会を変化させていった。

それが行きすぎた権利主張であっても、異議を唱えることは難しい。
彼らは、自分と異なる意見に対しては「差別だ! 」と大声をあげて黙らせてしまうからだ。

姿を変えたマルクス主義は米国の教育、マスメディア、政治、そして社会に浸透し、大きな力を持つに至った。

「メリークリスマス」はキリスト教信者以外の者に対する差別と言われ、結婚式では「夫と妻」ではなく「配偶者と配偶者」と呼ばねばならず、「風と共に去りぬ」が人種差別映画とされ、破壊が要求される記念碑の数は増え続け、些細な言動で人々が失職する……。


このようなポリコレの暴走により、米国左派と右派の間で憎悪が増大し、すでに暴力を伴う左右の衝突が始まっている。
著者によれば、互いに銃を取って殺し合う、南北戦争以来の内戦にいずれ発展するという。
まさにマルクス主義者の目論見通りの結果になりつつある。

著者は「もう手遅れで、内戦を避けることは不可能」と述べ、その時日本が直面する困難に対して様々なアドバイスを提供している。



ハート出版社長絵日記@boss810enikki アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊"
ハート出版社長、日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊” 姿を変えたマルクス主義“言葉狩り
米国の教育は左派に乗っ取られています。ポリティカル・コレクトネスは米国で一般的な運動となり、ある人の発言が誰かを不快にさせたという理由で仕事まで失ってしまう可能性があるほど、社会に浸透しています。中には、その人が自殺に追い込まれるまで、いじめられたケースもあります。この数十年間で、米国の大学教育は、ほとんどが急進的な左派に支配されてしまいました。

ポリコレはヘイトの哲学、米国の社会を崩壊させる文化大革命
ポリティカル・コレクトネスはヘイトの哲学です。始めは、あたかも良い提案のように聞こえますが、本当の目的は米国の社会を崩壊させることです。米国のポリコレ運動は中国共産党の文化大革命に似ています。これにより民族関係、特に白人と黒人の関係はひどく悪化しています。

本書では、国内の混乱で悪魔に取りつかれたようになっている米国に対して、日本が対応するための方法、そして私からの提案を書いています。日本は今こそ、今後やってくる、米国の影響力が非常に弱くなる世界に対する準備を始めるべきです。日本人は一生懸命に働き、知識も豊かで、革新的な国民です。私は、日本人にはこの嵐を乗りきることができると、確信を持っています。

米国のマスメディアは、プロパガンダ機関
マスメディアはトランプ大統領を、まるで愚か者のように扱っています。しかし彼は愚か者ではありません。大統領選の時、CNNは常にヒラリーがリードしていると報道していたのを覚えていますか? もはや米国のマスメディアは、一種のプロパガンダ機関と考えた方がいいでしょう。

米国のマスメディアは、報道ではない、反トランプ、クリントンびいきの戦術
トランプ氏はマスメディアのひどく否定的なキャンペーンにも関わらず、大統領になりました。米国のマスメディアは、クリントンびいきの戦術をとりました。公平にリサーチをしたら、ほとんどの地方で「トランプ氏を大統領に」いう支持の声が強いことが分かったでしょう。

米国の会社では、従業員を機械の一つの部品と考えている
米国の大学を卒業する若者は負債が多すぎて、苦しい生活を送っています。その根本的な理由は、企業の貪欲さです。米国の会社では、従業員を部品として考えています。必要がなくなれば切り捨てます。残念ながら、だんだん日本の会社が、米国の経営スタイルになってきています。

米国のマルクス主義者、彼らの目的は米国でのマルクス主義の革命
米国にもマルクス主義者はいます。彼らにはルーズベルト大統領を日本が先制攻撃するまで扇動するという役割がありました。彼らの目標は、米国でマルクス主義革命を起こすことです。現在、米国国内では暴力的な衝突が増えており、米国は間もなく、内乱になると言われています。

ポリコレは少数派を助けるためでなく、大多数の人を強制的に変える、マルクス主義の哲学
多様性を進めるポリティカル・コレクトネスは宗教のようになってしまいました。それは人々の権利を守るもののように偽装されています。しかし真実は、少数派を助けるためのものではなく、大多数の人に強制し、社会を崩壊させるためのものです。これはマルクス主義の哲学です。

米国の大学でポリティカル・コレクトネスを奨励している左派たちは、討論というものに興味がありません。自分と異なる意見を言う人は、大声をあげて黙らせます。ある大学の先生は、「女性にとってメインの仕事は、子
米国の大学でポリティカル・コレクトネスを奨励している左派たちは、討論というものに興味がありません。自分と異なる意見を言う人は、大声をあげて黙らせます。ある大学の先生は、「女性にとってメインの仕事は、子供を育てることだ」と言って、クビになりました。

米国の左派は、国を壊すために、ポリティカル・コレクトネスを利用しています。彼らは民族、性的少数派のために極端な要求をします。こうした要求は、その他の人達を怒らせ、あるいは彼らの人生を奪うよう、計画的に
米国の左派は、国を壊すために、ポリティカル・コレクトネスを利用しています。彼らは民族、性的少数派のために極端な要求をします。こうした要求は、その他の人達を怒らせ、あるいは彼らの人生を奪うよう、計画的に考えられています。反対すると「差別だ!」と叫びます。

米国の大学ではポリティカル・コレクトネスの暴政が席巻し、どんな小さなこと、たった一つの発言でも、教授がクビになりました。大学外の評論家たちは、このような行為を「毛沢東主義的な粛清」と呼んでいます。
米国の大学ではポリティカル・コレクトネスの暴政が席巻し、どんな小さなこと、たった一つの発言でも、教授がクビになりました。大学外の評論家たちは、このような行為を「毛沢東主義的な粛清」と呼んでいます。

日本の慰安婦システムは、うまく機能していました。慰安婦を虐待するブローカー(だいたいコリアンでしたが)は罰せられました。しかし、ポリティカル・コレクトな米国人は、そうした真実に興味がありません。不正を
日本の慰安婦システムは、うまく機能していました。慰安婦を虐待するブローカー(だいたいコリアンでしたが)は罰せられました。しかし、ポリティカル・コレクトな米国人は、そうした真実に興味がありません。不正を見つけて非難したいだけです。そうすることで、自分は良い人間だと自慢できるからです。

以前、米国の男性が日本のことを「キャンディーストア」と考えている、と書きました。彼らは日本の女性に夢中になります。先ほどのフェミニスト集会を知った後なら、米国男性に対する米国女性の態度を実際に見ても、
以前、米国の男性が日本のことを「キャンディーストア」と考えている、と書きました。彼らは日本の女性に夢中になります。先ほどのフェミニスト集会を知った後なら、米国男性に対する米国女性の態度を実際に見ても、さほど驚かないでしょう。日本の女性は、まさに女性です。彼女たちは女性らしく、男性に敬意を持って接します。

米国は、強制的に他国民を変化させようとするので、必然的に暴力や大虐殺に向かってしまいます。それが、日本を戦争に引きずりこんだ理由でもあります。現在でも彼らは、日本を変えたあの戦争を祝福しています。今も
米国は、強制的に他国民を変化させようとするので、必然的に暴力や大虐殺に向かってしまいます。それが、日本を戦争に引きずりこんだ理由でもあります。現在でも彼らは、日本を変えたあの戦争を祝福しています。今も日本を変化させようとしていますが、必ず失敗するでしょう。

米国の教育現場では、H・タブマン氏のような女性が、大々的に取り上げられます。彼女は南部から逃亡した黒人奴隷であり、数多くの奴隷を逃がしました。確かに彼女は勇敢な英雄です。でも、南北戦争で、彼女は小さな
米国の教育現場では、H・タブマン氏のような女性が、大々的に取り上げられます。彼女は南部から逃亡した黒人奴隷であり、数多くの奴隷を逃がしました。確かに彼女は勇敢な英雄です。でも、南北戦争で、彼女は小さな役割を演じたに過ぎず、歴史を動かした人物ではありません。彼女は、いわゆる「ダブル・ボーナス」です。つまり、女性でもあり、黒人でもあるからです。


現在の米国の教育システムは、自分勝手な人間を作り続けています。どんな苦労も我慢できず、すぐに成功できることだけを望んでいます。私にとって一番役に立った教育経験は、海兵隊のブートキャンプでした。
現在の米国の教育システムは、自分勝手な人間を作り続けています。どんな苦労も我慢できず、すぐに成功できることだけを望んでいます。私にとって一番役に立った教育経験は、海兵隊のブートキャンプでした。

米国の南北戦争をめぐっては、あまりにもヒステリックな状態が続いています。中学校の教師が、南北戦争を教えるクラスで、南部の国旗を教室に掲示したことで、クビになりました。学校側は、これは学生にとって不安を
米国の南北戦争をめぐっては、あまりにもヒステリックな状態が続いています。中学校の教師が、南北戦争を教えるクラスで、南部の国旗を教室に掲示したことで、クビになりました。学校側は、これは学生にとって不安を与える環境であるとして、この教師を退職させたのです。

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ハート出版社長絵日記 マックス・フォン・シュラー著「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」 真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。
ハート出版社長絵日記@boss810enikki
日本が洗脳から目覚めることを恐れる米・中・韓
海兵隊出身の著者が米国の“嘘”を告発する!
真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。
マックス・フォン・シュラー著「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」

【解説】
「軍部が無謀な戦争を起こした」「日本軍は残虐だった」──こういった歴史の見方、考え方はすべて戦勝国米国が、自国民だけでなく敗戦国日本人に刷り込んだプロパガンダだ。
著者は1974年に米軍海兵隊として来日、その後、主に日本と韓国で数々の貴重な体験をしてきた。
なぜ米国人はこのような大きな嘘をついてきたのか?
著者は、米国人が自分の国が世界で一番進んだ理想の国だと思い込んでおり、その物差しで他国をはかり、自国の価値観を押し付け、その国をメチャメチャにしてしまうという米国人の傲慢性を指摘している。
また日本は唯一、米国に戦いを挑み、死をも恐れず徹底抗戦し、米国を心底怯えさせた国だったので、日本が再び台頭してくるのを恐れている、という。
米国を脅かす、長い歴史と伝統に培われた日本国民の潜在性を畏怖しているのだ。

だからこそ米国は、GHQの統治以降、今もなお日本社会の仕組みを変革し続けている。
さらに米国は「南京大虐殺」「性奴隷」「強制徴用」など中韓の反日プロパガンダを受容し、その発信拠点にもなっている。日本人に永遠の贖罪意識をもたせることで、米国人は日本人の頭を抑え続けているのである。
日本人が歴史の真実に目覚めるのを恐れているのは米国だけでなく、中国、韓国も同様である


本書は自身の体験を通して日本と韓国を知り尽くしている市井の米国人が、本音で語る日本人への警告である。



ぼやきくっくり 真実を語ることはヘイトではない!「アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史」
 「はじめに」では、今のアメリカの深刻な言論状況が書かれてあります。

【今アメリカの大学で教えている歴史学者は、たとえばポリティカル・コレクトネス(政治的に公正・中立で、なおかつ差別・偏見を防ぐ目的の表現)をはじめとする現代のアメリカ社会の考え方に反する言動はできません。
 アメリカのフェミニストたちは、慰安婦は性奴隷であり、今の日本人はそのことについて罪の意識を持つべきである、と断言しています。もしアメリカの歴史学者がこの考え方と違うことを書けば、職を失います。フェミニストたちはその歴史学者が所属する大学に対して、彼が辞めるまで圧力をかけます

 日本や韓国ではよく見られることですが(日本では少しマシになってきた?あの青山繁晴さんが大学で教える時代ですから)、なんと、自由の国のはずのアメリカでもこのようなことがあろうとは。

 こうした状況の中、シュラーさんの母国・アメリカへの批判、そして韓国への批判は痛烈です。
 日本で出版された本ではあるものの、ここまで言って大丈夫?と心配になるほどです。

 1941年、アメリカの世界支配に対して戦いを挑んだ日本を、アメリカは今も恐れています。
 本書ではそのことが何度も強調されています。

 アメリカは現在も反日プロパガンダを続けています。
 目的のひとつは、日本に圧力をかけ、永遠に罪の意識を持たせること。
 そしてもうひとつの目的は、自国民に嘘を教えて、アメリカが日本に対して行った残虐行為を隠すこと。


 アメリカは旧日本軍を残虐だったと批判していますが、実際のところ残虐だったのは米軍の方だった、シュラーさんは、マニラにおける日米の戦いなど具体的事例を挙げながら指摘しています。続く



マックス・フォン・シュラー著『アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史』 真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。多くの日本人が、米国が発する大東亜戦争のプロパガンダを信じています。米軍による日本本土爆撃は、日本人大虐殺に他なりません。日韓併合は本当に残酷だったのでしょうか?もし朝鮮人が日本統治に不満があれば山にこもって戦ったでしょう。
アメリカ人が語る・アメリカが隠しておきたい日本の歴史



隠れ共産党、隠れ共産主義者(名乗らない共産主義者)であるリベラルは、極右やファシスト、レイシスト、差別主義者、排外主義者、ヘイトスピーチだとレッテルを貼って言論弾圧、言論封殺していく。文化的マルクス主義者、リベラルの武器「批判理論」に気をつけよ。ヘイトスピーチ禁止、大量移民、こうしてスウェーデンは移民国家になった
「批判理論」の実践者には、野党も含まれます。もちろん、外国勢力も見えない形でそれに加担しています。そして、私たちは、このことを、ポリティカル・コレクトネスという綺麗事で見えなくさせられているわけです。例えば、「ヘイトスピーチ」の問題はその代表的な例です。
ヘイトスピーチをやってはいけないというのは常識です。しかし、その常識について、法律をつくって規制するということになると、それは悪のりというものであって、悪弊というものが出てきます。
ヘイトスピーチをやりそうな気配があるデモは事前に規制するということにもなります。そういうことが、もう現に行われているわけです。
いずれこれが、各都道府県で、罰則を伴うような条例として成立する危険性が大いにあります。「ヘイトスピーチ規制法」(対策法:2016年6月施行)がひとり歩きをしてしまう危険性です。
危険性があるどころか、もう現実のものとして出始めてきています。フランクフルト学派の広い意味での戦略の一部が稼動しているわけです。


男女共同参画は、変種マルクス主義の内部破壊工作のひとつ。「人権」「人道」を謳った美しい言葉に騙されてはいけない。そんな「美しい言葉」のひとつが、「男女共同参画」。カウンターカルチャー LGBTとか そういうムーブメント これらを仕掛けている人達というのは全部根っこは同じ
今、日本は内部崩壊の危機にあります。今は内部崩壊を画策している人たちと一般国民との戦争状態にあるわけです。しかし、彼らの意図を見抜きさえすれば、この戦争に私たちは勝つことができます。「人権」「人道」を謳った美しい言葉に騙されてはいけません。

そんな「美しい言葉」のひとつが、「男女共同参画」です。こんな日本語は本来ありません。一見すると反対する点がないような言葉を作って騙すというのが、日本に政治工作を仕掛けている者たちの常套手段なのです。
日本政府も官僚もあまり危険を意識せずに推進していますから、私たちはより注意深く見ていく必要があります。

こうした日本社会の分断というのは、今に始まったことではありません。これは一種の「マルクス主義」なのです。「変種マルクス主義」と言ってもいいかもしれませんが、今までの共産主義革命は暴力革命だったのですが今は違います。
戦後、特に冷戦終了後に顕著になったのは、体制のなかに入って、その指導的な文化を内部から壊していくやり方です。


最高裁の非嫡出子を同等に扱えという判決は、フランクフルト学派の影響。ベトナム戦争を機に、フランクフルト学派の批判理論による秩序破壊が広がった。男女平等とか、ジェンダー・フリーに取り組んでいる連中はおおむねフランクフルト学派的な思考をする人たち
髙山 一般的に「言葉狩り」という意味で使われているポリティカル・コレクトネスという言葉の発生についてはどうですか?

馬渕 元来、偏った用語を使わずに中立的な表現を使用しようという運動を指すようですが、こうした考え方は、自由とか民主主義、国際主義、人権、人道、人種・男女平等といった思想からきているんです。

髙山 あと弱者救済とかですね。

馬渕 これは、結局、ドイツのフランクフルト学派に行く着く話です。そうなると、またユダヤ思想に戻ってしまうんですが、実際そういうことなんです。
フランクフルト学派はご存知のように一種のマルクス主義です。フランクフルト大学の社会学の教授連中がナチスに追われて、亡命先のアメリカで彼らの批判理論、つまり既存の秩序を批判しろ、家族も破壊しろという理屈を流布したわけです。
よく知られているのがヘルベルト・マルクーゼで、彼らの影響を受けて、日本では社会学の上野千鶴子氏あたりがジェンダー・フリーなどを主張しているわけですよ。でも、彼女はマルクス主義の実践者だという自覚があるのでしょうか。

髙山 彼女は団塊の世代ですか?

馬渕 1948年生まれですから団塊の世代と言えますね。でも、団塊の世代ということと関係なく、男女平等とか、ジェンダー・フリーに取り組んでいる連中はおおむねフランクフルト学派的な思考をする人たちですね。
このことを認識している者もいるけれども、ほとんどが知らないで、男女平等はいいことだ、性差があってはいけないとか言っています。


先進国型のマルキシズムの誕生―フランクフルト学派。思想解体されてしまった日本人。GHQが誕生させた教育破壊組織「日教組」 。ゆとり教育とフランクフルト学派。「潜れ、騙せ、潜伏せよ、権力を握ってから革命に向かえ。」 西村眞悟の時事通信 コミンテルンは生きている
歴史戦争の正体 日本を滅ぼす自虐史観とマルキシズム 若狭和朋
ゆとり教育の背後に見え隠れするもの
 文部科学省の小野元之事務次官は、毎日新聞記事「学校と私」(平成13年8月20日付)にて「大学では過激な学生運動をしていて、『権力を倒すには暴力が必要である』と本気で考え、デモもした。しかし、本当に世の中を変えるには『内部に入ってやらねば』と公務員になりました」と発言、今も過激思想に基づいて文部行政を行なっているとの疑惑が持たれている。これは次官のことだけでなく、文部科学省全体の傾向である。
 「ゆとり教育」とは単に授業時間が減る、教科書の内容が薄くなるということではない。子供たちを学校の枠から解放しようとする『子供解放運動』という思想的背景があることに注目しなければならない。

「潜れ、騙せ、潜伏せよ、権力を握ってから革命に向かえ。」
これが全共闘の理論の公約数。
全共闘が今、民主党の中に一杯居る。菅前首相はフロントだった。革マル、中核は一杯居る。
文部省の‪寺脇研‬(‪てらわき けん‬・‪在任時に、いわゆる「ゆとり教育」「脱偏差値」「学校週5日制」「総合的な学習の時間」「生涯教育」などの旗振り役として同省の立場を国民に伝える役割を果たしたため、「ミスター文部省」と呼ばれた。‬)は学生時代から公言していた。
「プロレタリアは幻想。潜るんだよ。権力を握ってから革命を起こす」と。 彼らは知らん顔をして官界、経済界、その他へ入っていった。それを日本人は知らない。

take4@sumerokiiyasaka
馬渕睦夫氏「外国人を差別はしないが、日本人と同等の扱いが出来ない分野もある。そのどこがおかしいのか?『外国人も同等に扱え』と言う人に訊きたい。なぜ、日本で日本人を優先してはいけないのか?メディアでポリティカル・コレクトネスを上辺だけ言っている人がそれを実践している様には見えない」

take4@sumerokiiyasaka
馬渕睦夫氏「(夫婦は)どちらかの姓に統一することが重要であって、これを別姓にした場合、必ず問題になるのは子供の姓をどうするかと言うこと。隣国は男性の家に入れてもらえないだけの話で女性差別。中韓では子供の姓は男性側。奥さんだけが別姓であることが男女平等ですか?」

安倍首相「夫婦別姓は家族の解体を意味します。家族の解体が最終目標であって、家族から解放されなければ人間として自由になれないという、左翼的かつ共産主義のドグマ(教義)。これは日教組が教育現場で実行していることです


田母神俊雄‏認証済みアカウント @toshio_tamogami
ウーマンリブ運動が起きたのはロスチャイルドやロックフェラーが、女性が働くようになれば女性からも税が徴収でき税収増になる、また女性が働けば家庭教育が困難になり公教育に頼る、そうなれば子供たちの洗脳教育がやり易いと考えたからです。その結果が現在の女性の社会進出であり、少子化なのです。

私は能力のある女性が働くことを否定するものではありません。しかし女性がみんな働くような国造りを目指すことは晩婚化、少子化を推進することになると思います。私は女性が働かなくても生活できる国を目指し、能力のある女性は例外的に働く国を目指すほうがよいのではないかと思います。


「ロックフェラーは911を予告!アーロン・ルッソ監督の証言」、「ウーマンリブ運動はユダヤ国際資本の差し金」、「フェミニズムの根底にあるものを探る」、「フェミニズムの真相 // 高潔な思想に秘められた悪質な罠~女性の社会進出を支援したロックフェラー財団」
AR: 彼の家で彼が語ったことのひとつは、笑いながら話し出したんだけど「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。そのとき僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら笑い出して「お前はバカだな」と。「どうしてバカさ?」と聞いたら「あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やTVで取り上げたんだ」と。

「どうしてか知りたいか? 主な理由はふたつ。ひとつは、ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちの考え方を好きなように出来る。彼らを家族から引き離して州が、(公立の)州の職員(教師)が彼らの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ。それらがウーマン・リブの主要な目的だった」。それまで僕の考え方では(ウーマン・リブは)とても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か、何でやったのかが見えたとき、僕が高潔だと思ったことのうしろに邪悪を見ましたよ。


リベラルとは、暴力革命をあきらめたに過ぎない革命家。リベラルを自称する民進党(民主党)は、隠れ共産党。偽装された左翼であり、正体は隠れマルクス主義者(隠れ共産主義者)。白い共産主義による社会の秩序破壊、分断の促進。白色共産革命(非暴力革命理論)の総仕上げは、女系天皇、女性宮家創設



暴力革命による日本破壊が共産党。内部から日本を壊すフランクフルト学派が民主党(民進党)、社民党。日本(大阪)維新の会は、新自由主義、グローバリズム推進政党。 自民党は、左から右まですべてが揃う政党



パヨクしばき隊や、中指立てるリベラルの正体は両方ともマルクス主義者、共産主義者。共産党の別働隊。リベラルとは、暴力革命をあきらめたに過ぎない革命家


アメリカのフーヴァーFBI長官は共産主義運動(共産党)に関与する人物を次の5つに分類している。大阪都構想、地方分権、道州制はサンクチュアリシティへの道。日本解体へ


フェミニズムとは「平等主義を強制する」為、共産主義の原理と変わらない。フェミニズムの論理では、男女の間柄を階級対立、階級闘争として捉える。その狙いは性別の役割分担の破壊。「母性」を破壊、「家族」を解体すること。フェミニストが専業主婦を敵視するわけ


「隠れ共産主義フランクフルト学派とは」要約 中山 善照。彼らはソ連型暴力革命は不可能とあきらめ、そのかわり、じわじわと文化に浸透し、国の根っこを腐らせようとしたのである


グローバリストとは、「共産主義」「社会主義」「左翼リベラル思想」「ネオコン(新保守主義)」「新自由主義(ネオリベ)」・・・ 日本の政治は、いまや政商・グローバリストが動かしている。新自由主義による日本改造計画。すべてに共通するのは国家という存在を破壊すること




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プロフィール

リベラルとは隠れマルクス主義者、フランクフルト学派の批判理論(非暴力革命理論)を武器として使い日本を内部から破壊する文化的マルクス主義者です。正体は暴力革命をあきらめたに過ぎない革命家です。在日朝鮮人と結託して、日本を弱体化している連中です。
共産党は、共産主義と名乗っているので赤い共産主義者と分かりますが、白い共産主義者は名乗りません。剥き出しの共産主義では社会への浸透力に弱いのです。
大学やメディア、法曹界を中心に文化マルキストが大勢居ます。勉強をして大学へ進み、東大など知識階級であるほど、マルクス主義になります。

GHQが生み出した敗戦利得者とその系譜であり、日本の敵の正体です。敵の正体とは何なのかを知らしめることが敵への攻撃となります。


「……大金持ちの一団、彼らは西洋地域の政治、経済、社会の各方面で、きわめて大きな影響力を持つ。その一団が人知れず集まってたくらむことは、後にたまたま起きたかのように現実となる。」―――――英国 『タイムス』紙 1977年

「成長の過程でナショナリズムに染まった国民に再教育を施し、主権の一部を超国家機関に預けるという考え方になじませるのは、骨の折れることだ。」―――――ビルダーバーグの創設者、ベルンハルト殿下

グローバル主義者の文書では「人権」と「社会正義」の用語は暗号として使われ、自由の制限と国連による管理の強化という意味になる。

多くの政治的国際主義者は人々を怖がらせないように気を利かせて、世界政府という単語を使うことは絶対にしません。
代わりに“新国際秩序”とか“新世界秩序”という記号のような言葉を使います。
ニューワールドオーダー(新世界秩序(人間牧場))とは、別の言い方ではワンワールドであり、一般的にはグローバリゼーションと言われています。

国際主義(グローバリスト)は、「思想戦」と「経済戦」が柱なのです。双方とも、国家という枠組みを超越した戦争です。二十一世紀の共産主義とは、思想戦(左翼リベラル(批判理論による内部からの秩序破壊、分断工作))と経済戦(国家を含め障害になるすべてのものに対しマネーで決着をつけることになる新自由主義・市場原理主義)というグローバリズムなのです。


学術界に左翼を潜入させる試みは、左翼の人員を養成する戦略の出発点としては効果的だった。40年以上経った今日でも、この戦略は明らかに成功を収めている。
数え切れないほどの若いアメリカ人大学生が、世俗主義、リベラルな社会的道徳観、そして、ねじ曲げられた歴史観を奨励する教授たちによる、伝統的アメリカを悪役に仕立てる講義を受講してきた。多くの学生たちは、その後大学院で学位を取得し、学術界でキャリアを築き、今度は彼らの生徒に対して、伝統的アメリカを悪魔化する左翼的思想教育をし続けている。(トランプのアメリカより)

フランクフルト学派はご存知のように一種のマルクス主義です。フランクフルト大学の社会学の教授連中がナチスに追われて、亡命先のアメリカで彼らの批判理論、つまり既存の秩序を批判しろ、家族も破壊しろという理屈を流布したわけです。
よく知られているのがヘルベルト・マルクーゼで、彼らの影響を受けて、日本では社会学の上野千鶴子氏あたりがジェンダー・フリーなどを主張しているわけですよ。男女平等とか、ジェンダー・フリーに取り組んでいる連中はおおむねフランクフルト学派的な思考をする人たちですね。
このことを認識している者もいるけれども、ほとんどが知らないで、男女平等はいいことだ、性差があってはいけないとか言っています。(髙山正之氏、馬渕睦夫氏「日本人が知らない洗脳支配の正体」より)


リベラルは「隠れマルクス主義者」にあたる。左翼の取れた、リベラルというまやかしの名前に隠されているが、その実態は暴力革命をあきらめ、経済破壊から文化破壊へシフトした革命家。(田中英道氏)

ロシア(ユダヤ)革命の思想を受け継ぐ革命家たちは、暴力的手段による共産主義革命から文化を乗っ取ることによる内部崩壊方式に戦術を変更したに過ぎない。(馬渕睦夫氏)
ユーチューブ 馬渕睦夫 動画検索へ

平成の「今だけ、カネだけ、自分だけ」の時代から、令和の「本来の日本人らしい生き方に目覚める」復古の時代への転換へ。(B層からC層へ)

弱肉強食社会、「奪い合う社会」を選ぶのか。日本古来の風土、伝統である、「分かち合いの社会」を再構築する道を選ぶのか。 


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